エピナール通信

菓子工房エピナール
1982年に大阪の北摂に位置する箕面市に菓子工房エピナールを開店いたしました。
エピナールのこだわりは、良い状態の材料を、良い状況で作り、良い状態でお客様にお届けすることで、
これは開店以来、妥協することなくこだわり続けています。中でも、チョコレートの「トリュフ・オ・ショコラ」は、お客様の口コミで広がり雑誌、本、テレビ等にも多く紹介されました。
多くの紹介された文章の中でシェフ自身の想いが集約されているものを紹介します。
男の食彩(NHK出版)では、「味と値段のバランス、つくる人の人柄、大げさな能書きをつけない」の3点を取り寄せの基準として、推薦いただきました。
Casa(マガジンハウス)で、紹介いただいたフランス料理界の神様ロブション氏の「・・・外側のチョコレートの部分が非常に薄くて丁寧に包んであります。うん、おいしい これなら私も自信をもってOKを出せますね」
シェフ自身ありがたいほめ言葉と思っています。これからもこのこだわりをもって良い商品をつくり続けていきます。


レーズンサブレ&ダコワーズ

レーズンサブレ&ダコワーズ

フレッシュバターとラム酒漬けのレーズンをさっくりサブレでサンドしたレーズンサブレ。 外はサックリ中はしっとりのダコワーズ。 2つのお菓子を詰め合わせにしました。

プティ・ピエール

プティ・ピエール

アーモンドの香り広がるミルクチョコレート。 ふんわりとした食感の生チョコレートです。

バターケーキ

バターケーキ

トロワ・ノア、チョコパウンド、ケークバナーヌ、3つのパウンドケーキを詰め合わせにしました。